思考の違いを知り、実践に活かす 組織の力を引き出す鍵は、「能力の差」ではなく「思考の違い」の理解にあります。
利き脳診断は、思考特性をA B C Dの4つのキースコアで可視化し、自分と相手の違いを分かりやすく捉えるツールです。
診断結果をもとに相互理解を深め、生成AIと組み合わせることで、一人ひとりの状況に応じた実践へ活用を広げられます。
診断結果を、理解で終わらせず実践へ。
生成AIとともに広がる新しい活用法で、より良い組織づくりを始めませんか。
AI時代の利き脳診断 診断はAIに任せない。活用はAIに任せる。
利き脳診断では、独自診断エンジンでA B C Dのキースコアを算出します。
そのキースコアを生成AIと組み合わせることで、相手や状況、場面に応じた具体的な形へ展開し、実践に活かすことができます。
ブレインパートナーズでは、診断結果を実践に活かすための2つの方法をご用意しています。
●生成AI活用サービス
診断で算出されたスコアをAIに入力し、テーマに応じた個別の回答を得ることができます。
●生成AI活用ガイド
ご自身の生成AIを使い、さらに活用の幅を広げることができます。

AI時代の利き脳診断について詳しく見る

継続活用しやすい「再受検」料金 診断結果を生成AIと連携し、1on1やチーム運営などで日常的・継続的に活用する機会が増えてきました。
一方で、利き脳は「先天3割:後天7割」とされ、環境やトレーニングにより変化します。
だからこそ、最初に受けた診断結果をそのまま使用し続けるのではなく、健康診断のように年一回の定期的な「再受検」をオススメします。
古いスコアをAIに伝えたままでは、現状に合わない回答になりやすいからです。
ブレインパートナーズの利き脳診断では、初回3,000円(税別)に対し、2回目以降の「再受検」を1,000円(税別)としており、継続活用しやすい料金体系をご用意しています。

お申し込み・再受検について詳しく見る

研修講師・コンサルタントの皆様 研修講師・コンサルタント・コーチ・ファシリテーター等として活動されている方には、利き脳診断を研修・セミナー・コンサルティング等で活用いただくための「フェロー制度」をご用意しています。
登録いただくことで、所定のルール内で、利き脳診断を顧客向けに案内・提供でき、企業研修や1on1支援にも活用できます。
診断結果の実践活用は生成AIが支援するため、相手や場面に応じた提案を、より手軽に具体化しやすくなりました。
また、フェロー向け価格での診断実施や販促用の試供版、各種資料等もご利用いただけます。
研修・コンサルの価値向上にご活用ください。

フェロー制度について詳しく見る

新着情報
2026.08.31
パートナー通信を配信しました
2026.08.06
「生成AI活用サービス β版」にPDF出力(保存)機能を追加しました
2026.08.01
「利き脳診断ガイドブック」を2026年8月版に改訂しました
2026.06.15
「生成AI活用ガイド」ビジネス活用編に続く就職活動編を公開しました
2026.06.05
株式会社理学ボディ様の導入事例を公開しました

NEWS & TOPIX
2026.07.30
【お知らせ】夏季期間中のサポート対応について
2026.06.15
【お知らせ】学生向け「利き脳診断」無料体験企画2026を開始しました
利き脳診断の設計(エンジン)について HBDI®(ハーマンモデルの公式アセスメント)が100問以上で詳細な傾向を把握するのに対し、利き脳診断は43問でA B C Dの主要傾向を15パターンに整理する簡易診断です。HBDI®との整合性を踏まえて設問・判定ロジックを調整し、職場で使いやすい粒度に整えています。さらに、結果シートにはA B C Dの4つのキースコアが数値で示されるため、生成AIと組み合わせることで、15パターンのタイプ分類にとどまらず、スコアの組み合わせに応じた個別対応にも活用できます。
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